お知らせ一覧

【中央ニュース】 2020TDM推進プロジェクトに参加 ❯❯
-------- 2020TDM推進プロジェクトは、テレワーク・時差Bizとともに、 「スムーズビズ」として一体的に推進しています。 https://2020tdm.tokyo/project/index.html -------- 新型コロナウィルス対策を強化し作業させていただいております。 本年もご愛顧賜りますようよろしくお願い申し上げます。
【中央ニュース】 年末のご挨拶及び営業日のお知らせ ❯❯
今年も残すところあとわずかとなりました。 皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し 上げます。 新型コロナウィルスが流行り通常業務体系と異なる中、 本年も格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。 来年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるよう努力していく 所存でございます。 より一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。 なお、誠に勝手ながら、 年末年始は 2020年12月29日(火)~2021年1月5日(火) まで休業、新年は 2021年1月6日(水)から営業開始 となります。 ご迷惑をおか…
【現場だより】 ハスクバーナ電動ウォールソーWS482HF ❯❯
現場だより 電動高周波ウォールソー WS 482 HFは、最大 730 mm(1600mmブレード装着時) の切断が可能な大型ウォールソーです。
【中央ニュース】 SDGs 持続可能な開発目標 弊社の取り組み ❯❯
中央ニュース SDGs・・・2015年9月の国連サミットで採択された2016年から2030年までの国際目標 17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人として取り残さない」ことを誓っています。 弊社では「目標6 すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する」を意識し、 汚泥処理・汚水処理を進めています。 「産業廃棄物収集運搬業」「産業廃棄物処分業」の認可を取得。社屋敷地内にある中間処分施設で確実に処分いたします。 工事から切断汚泥の運搬・処分まで、安心してご依頼ください。 弊社ができることは小さ…
【中央ニュース】 汚泥運搬・中間処分施設のご紹介 ❯❯
中央ニュース 「産業廃棄物収集運搬業」「産業廃棄物処分業」の認可取得済! 社屋敷地内にある中間処分施設で確実に処分いたします。工事から切断汚泥の運搬・処分まで安心してお任せください。 詳細はこちらからご覧ください。 詳細、現場状況についてのお問い合わせ、お見積などのご相談はお問合わせフォームからご依頼ください。
【中央ニュース】 あと施工アンカー工事【アンカー引張試験】 ❯❯
中央ニュース アンカー強度が所定通りであるかどうかを試験機で確認します。目的に応じた引張荷重条件でのテストが可能で、天井や側面等のアンカー測定できます。 アンカー引張試験の詳細はこちらからご覧ください。 詳細、現場状況についてのお問い合わせ、お見積などのご相談はお問合わせフォームからご依頼ください。
【中央ニュース】 最新の地中探査機導入!狭い場所もOK ❯❯
中央ニュース 地中探査は、地下埋設物や埋設管の調査、電源の有無など掘削工事の前に欠かせない重要な調査です。埋設物に気づかずに掘削工事を実施してしまうと、地中に埋まった古い電線や障害物などで破損事故が起きたり、工事の進行が止まったりするなどの恐れがあるからです。 当社では2017年からユーティリティスキャンDFによる地中探査を実施しており、すでにご利用されたお客さまから、その精度に満足したという評価を数多くいただくようになりました。コンクリート探査において25年以上もの実績を持つ当社としても地中探査をさらに充実させた…
【業界トピックス】 住みながら耐震スリット工事ができるAWAT工法とは ❯❯
業界トピックス 【完全スリットと同等の耐震性能と評定された「AWAT工法」】 あと施工の耐震補強の方法として耐震スリットがありますが、その工法としては「完全スリット」が一般的です。ですが、ビルやマンションを利用している状態では「完全スリット」は難しく、居住中の既存の建物では工事ができません。そこで最近、注目されているのが、あと施工部分スリット工法「AWAT工法」です。この工法は居住中の建物であっても工事が可能で、部分スリットでありながら完全スリットと同等の耐震効果を得られるという一般評定(一般財団法人ベターリビング)…
【業界トピックス】 「安全帯」が「墜落制止用器具」に変わる! ❯❯
業界トピックス 建設などの現場で高所作業を行う場合、安全確保のために作業員たちは必ず「安全帯」を使用しています。私たちにとっては日常的に使用し馴染みのあるものですが、今年から「安全帯」の規格や安全使用のガイドラインが変わりました。そこで、私たちもそれらの変更に伴い、必要な準備に取り組んでおります。 「安全帯」がどのように変わるのか、ガイドライン変更に対し、私たちはどのように対応すべきかを考えてみたいと思います。 【「安全帯」が「墜落制止用器具」になると何が変わるのか】 何が今までと違うかというと、まず、安…
【業界トピックス】 当社も本格導入「建築キャリアアップシステム」 ❯❯
業界トピックス 2019年がスタートし、すでに2ヶ月ほど経ちましたが、今年の気になる業界トピックスの一つ「建築キャリアアップシステム」について書いてみます。昨年秋から運用開始され、本年度中には各社とも本格運用を目指して準備に余念がないことでしょう。 「建築キャリアアップシステム」の詳細については、すでに業界内ではご存知の方が多いと思いますので割愛させていただきますが、今回はこのシステムによって、当社や従業員を取り巻く状況がどのようになるのか考えてみたいと思います。

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